TAKETOMBO  x  NANTO CITY - 旧中越銀行(元北銀)井波支店ビル保存の文教交流計画
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待定

現井波美術館

 

旧中越銀行(元北銀)

井波支店

1920年中ごろ戦前の建物は、市の最初の西洋のコンクリートを使った建物で、旧中越銀行井波支店の所有です。建物が解体を避けるには、耐震改良が必要です。地元の保存専門家は内装を現物のまま残すように提案しています。

 

2004年、南砺市政は建物の所有権を得ましたが、2019年までに所有権は終えます。地元のグループは将来の建物の保存と、公共の施設としての再利用を望んでいます。

(更新中):

 

Built       1924

Plot size  xxxx
Style:      Neo-Classical 新古典
2-storey with mezzanine 2階建て中2階付き
Reinforced concrete (TBC)  鉄筋コンクリート造り
Need seismic reinforcement  耐震補強が必要
Original architectural record unavailable (lost or destroyed during war)


…more details to come

 

歴史的価値

調査研究を要する(日本の伝統的建造物群の選定制度による?)

To be confirmed

 

井波市役所

人口の減少により、井波と7つの町が統合し、2004年、南砺市となりました。2019年には、近隣の役所も統合されて8つの区を統括する1つの新しい施設となります。結果、現在の井波町役場は空きとなります。

これは日本の田舎町では珍しいことではありません。人口の減少と少子化は多くの学校や公共施設の閉鎖につながりました。日本の900の町や村が2040年までに無くなることが予想されています。*

(更新中):

Built       xxxx

Plot size  xxxx
Style:      Brutalist
3 storey
Reinforced concrete (TBC)


…more details to come

To be confirmed

 

井波道の駅

道の駅は、24時間地域の情報、研究所、食事やコンビニエンスストアなどを提供する、政府の施設で、だいたい高速道路のそばや、田舎町の大通りに位置しています。日本には1000以上の道の駅が存在し、旅行者に便利を提供し、その町のPRスポットとしてのビジネスモデルで成功しています(特産物、食事、お土産や町の情報など)。

 

井波休憩所は車の行き来が多いメインの道から外れていることもあり、伸び悩みました。レストラン、会議室、お手洗い、お店、木材のワークショップ教室と職人のスタジオなどがあります。維持が難しくなり、今後5年に移転か閉鎖する計画をしています。

 

近隣の建物が井波彫刻総合会館(訪問者数の現状に悩まされる)で、彫刻の組合が会議室と展示場を経営しています。

(更新中):

Built       xxxx

Plot size  xxxx
Style:      xxxx


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